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頭ん中ダイアリー

私の頭ん中には黒歴史がいっぱい。人見知りゆえに起こった過去の悪夢の数々を綴るブログ。

神様はちょうどいい人をあてがうのかもしれない

明日はボーナスデイです。

 

 

旦那から靴をおねだりされました。「たまにはパーッと使ってみたいね」「全くだね」としみじみ夫婦の会話。値札を気にせず買い物をしたい…いつかそんな日がくるのでしょうか?こない こない(笑)

 

私たち夫婦は、会話らしき会話をすることは珍しく、それでもここ3年くらい前からは割と話すようになりました。旦那は無口で、世間話ができない人です。なのでこちらから話をふっても話題が広がることはまずありません。

じゃあなんで結婚したのか?

それは職場結婚だからです。私と旦那は仕事の関係上毎日のように話をしていました。どうやらそれで旦那は普通に話す人だと勘違いしていた私です(笑)

結婚してからの数年間、特に育児がきつかったとき何を話しても薄い反応でろくな返事も返してくれない旦那にイライラの連続でした。私がどんなにひどいことを言っても怒っても旦那は怒ることなくじっとしています。

「暖簾に腕押し」「豆腐に鎹」この言葉は旦那のためにあるようなもの。でも私はマシンガンのように話す人は苦手なので丁度いいのだと思います。神様はちょうどいい人をあてがってくれるのですかね?(笑)

 

まだ旦那には内緒にしてますが。靴を買いに行ったら、ちょっとだけ贅沢なランチでも食べに行こうかと思っています。

 

前回の話は黒歴史ドロドロ系だったので今日はほのぼの系を意識してみました(笑)

 

 

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